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☆KKG製ラゲッジボードオールフラット化
シート倒すだけで段差なくフラットに!!
※設置したまま、
リアシートを倒す事も可能。
ゲレンデ専用設計
他には無い
設置後身動きが取れないほどの専用設計
ご満足いただける作りとなっております。
設置方法
簡単設置、簡単取り外し。
無加工置くだけの取り付け。
ラゲッジボード設置、パーツの構成

①
何もないラゲッジスペースに、
ラゲッジボードを設置します。
②
写真
1)フロントボード(リアシート後ろ)
2)リアボード (ヒッチバック側)
3) フロンとボードの支え棒(大事な脚)
アジャスター付き
4)リアボード隙間フロント支え棒(左右)

↑このようにボルト、加工など必要なく簡単に綺麗に →
設置が可能です。
それではパーツ構成させていただきます。 ↓


ラゲッジ内がラゲッジボードによって上下に分断され、タイヤハウスの裏側の出っ張りが下段になり、
ボードの上部はフラットになりました。
ボードの上部にはゴルフバッグ等の長ものや、積載物を安定して
載せれるスペースが出来ました。
下段は小物類、洗車道具や工具を収納するのに調度いい
スペースとなっております
このラゲッジボードのこだわり点はいくつもあります
まず。。。。

ラゲッジボードと、リアシート間のクリアランスが絶妙なんです。このクリアランスは大切で、リアシートを前方に倒した際に
リクライニングアジャスタカバー(シートを倒す際に稼働する部分のカバー)が他社製品ですと中には「ガリガリッ」と干渉し、
シート側もラゲッジボード側も傷になってしまうことがあります。KKG製のラゲッジボードはこの干渉を防止するため
ラゲッジボード上の面積をギリギリまで広くして、干渉しないだけの最低限のクリアランスを実現しています。

こちらの写真はリアゲートを開いて右奥のリアシート側の
ボードの写真になります。奥、リアシート側を手でグッと押すと
重みでボードの手前が浮いているのが分かります。不安定なんです....ですが、こちらのボードを安定させる為に先ほどの部品構成画像②のボードの足を使用します。

この足を使用します。
(おすすめしませんが足を無くすことも可能です。)

ラゲッジボードの裏面にボルトホールが開いており、そこに
この足のボルト部分 をねじ込んでいきます。
こうすることによって・・・

足の足の間は800㎜強確保

リアシート側のボードに足が出来て、リアシート側のボードに重い物を載せてもボードが傾かず、安定して積載出来るように
なります
また 脚と脚の間は800センチ強の間があり、 コールマンなどアウトドアテーブルなども詰めるように確保しています。
続いて、リアゲートを開けて手前側になりますが
このような構造になっております

端に注目してください
細い、棒状の物が1ピース入っています。
そうです、先ほどの部品構成画像の④に当たる部分です。

リアゲート手前のボードは両端にこの細い棒状の部分が入っており、
真ん中に大きなボード部分があります。
なぜ、
ボードと、この細い部分で3ピース構造にしているかというと......

このように、手前のボードを奥のボードに
※重ねられるようにする為です。
奥のボードはシートベルトの
裏の内張が出っ張っている為、幅が狭く出来ています。
手前側のボードが1ピースでラゲッジルームの幅で出来ていると
奥側に重ねられないので、
手前側は両端を細い棒状のパーツで
埋めて3ピースにして、真ん中のボードのサイズを奥のボードに重寝られるサイズにしているのです。
こうすれば、 下段の
奥の方にしまってある荷物も取り出す事が可能で、
背の高い荷物、お花なども積む事ができます。
そして、最後はリアゲート側のボードの形状ですが 👇




画像の赤い線のところに注目して頂けると分かります。
ボードの形状が少し、えぐられています。
これは、リアゲートの内張に干渉や擦れを起こさないように
逃げとして作られている、窪みです。この窪みのおかげで
年式や仕様が異なった内張の構造での干渉や擦れが起きないようになっております他社製品の中にはラゲッジ内、ギリギリの寸法で出来ており、リアゲート開閉時に内張に干渉したり、
リアゲート開閉時の反動でラゲッジボードがリアシート裏に
ぶつかるという症例もありますが、こちらのボードでは
そのような事も御座いません。
こうした生産者の考えや工夫が上手く反映されているのが
このラゲッジボードです
ラゲッジのスペースを上限に分断し、有効に活用という
趣旨は色々なラゲッジボードのメーカーさんが考えて取り組んでいると思いますが、私は自分の車につけてみて
このラゲッジボードが一番おすすめ出来ると思いました
実はこのラゲッジボードの生産者は
Gクラスのオーナーです
Gクラスのオーナー様が自分の車を使用する際に
どうすればより便利に、車に優しいラゲッジボードが作れるか
と考えて製作した製品となっております。